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「体験型謎解きゲーム」が君の学校にやってくる!?


「謎解きキャンプ」からのスピンオフ企画が登場!
学校の仲間やおうちの人と「謎」を解きクリアを目指す「体験型謎解きゲーム」。「謎」の問題はみんなで協力しないと解けない問題ばかり。もちろんおうちの人たちの知識も絶対必要!「協力」と「ひらめき」がポイント!
君は無事クリアすることが出来るか!?


出張型事業!PTC等の活動に最適!

この「体験型謎解きゲーム」は、小学校のPTC活動等で実施されるコトを念頭に置いて作られています。
PTC活動以外にも、小学校、児童館、公民館等のイベント等でも応用が可能です。

【開催の概要例】

  • 対 象  小学5~6年生とその保護者が最も適していますが、相談に応じて問題の難易度を変更できます。
  • 時 間  小学校の2時限連続枠が適しています。(午後の2時限等)
  • 人 数  実施人数は部屋の大きさで決まります。(一般的な教室で児童30人+保護者。体育館で児童150人+保護者)
  • 料 金  ご相談に応じます。ご連絡ください。

【保護者及び小学校関係の方へ】活動のねらいと見込まれる効果


当活動はグループでの「謎解き」という活動を通じて、普段関わらない子どもたち同士の交流や、保護者の方とも自然と関わっていけるような内容になっています。(特に、高学年生を対象に作られています)

参加する方(児童や保護者の方)には全力でクリアを目指して頂きますが、「クリアすることだけ」が目的ではありません。クリア出来なくても終わった時には、同じグループの子の今まで知らなかった一面やおうちの人との普段とは違った関わりの中からお互いの新しい一面を感じることを目的にしています。


【保護者及び小学校関係の方へ】活動の実施例

【タイムスケジュール:例(2時限連続使用の場合)

  •  14:00~14:10 集合及びあいさつ等
  •  14:10~14:20 アイスブレイクゲーム
  •  14:20~15:10 体験型謎解きゲーム(謎解き脱出ゲーム)
  •  15:10~15:25 答え合わせ及びまとめ
  •  15:25~15:35 終わりのあいさつ・学校側の連絡等

【ご用意頂く物:例】

  • プロジェクター ×1セット / スクリーン ×1 / ポータブルスピーカー&マイク ×1セット / 延長コード(ドラムリール) ×2 / 裏紙(問題を解く時のメモ紙として使用します。) ×班数×10~15枚程度 / 筆記用具(参加児童が持参)

【実施費用について】

  • 実施についてのご費用については、人数や対象、時間によって変わります。お気軽にご相談ください。

✔ 実施小学校PTCの役員の方の声

  • 歴代、やることが一緒になっている。違うこともしたい。
  • 高学年(5、6年生)になると、児童と保護者が一緒に行う活動が難しい。
  • 役員で企画・運営するのに自信がない。
  • 鑑賞や講演形式も良いけど、体験するものがやりたい。
  • 小学生最後のPTC。思い出に残るものをやりたい。

  などなど...

✔ 参加された方(保護者)の声

  • 単純に、おもしろかった。大人も楽しめた。
  • 時間がすぎるのが、あっと言う間だった。
  • 「親は見ているだけになるかな」と、始めは思っていた。親にしか分からない問題があり、真剣になってしまった。
  • 解けた瞬間の班の一体感がとても良かった。
  • 自分の子どもが、仲間と相談して解決していこうとする姿を、親として初めて見ることが出来た。

などなど...